今ちょっと新作webサービス作ってるんですが、自分で作ったオリジナル画像やフリー素材などで「Google+1ボタン」を実装する場合、どこにリンク張ればいいのか分からんくて。
いろいろ情報を探してみたところ、さっきやっとこさ判明したので、イキオイでシェアしまーす!
んで、それだけじゃアレだから、ついでに「twitter」と「facebook」と「はてなブックマーク」でも同様の方法をメモメモしときます。
東京都内でデザイン/コーディング/プログラミングからWEBマーケティング/SEO施策/ITコンサルティングまで、フリーランス「kiki verb」としてオールラウンド・クリエイターしています。
ホームページ制作・webサービス企画開発に関するご質問やご相談など、お気軽にどぞ☆
今ちょっと新作webサービス作ってるんですが、自分で作ったオリジナル画像やフリー素材などで「Google+1ボタン」を実装する場合、どこにリンク張ればいいのか分からんくて。
いろいろ情報を探してみたところ、さっきやっとこさ判明したので、イキオイでシェアしまーす!
んで、それだけじゃアレだから、ついでに「twitter」と「facebook」と「はてなブックマーク」でも同様の方法をメモメモしときます。
ふとワクワクするようなアイディアが浮かんだ時、もし自分でwebサービスを作れたらなーって思う方も多いんじゃないでしょーか。
実際、twitterやfacebookを徘徊してても、結構頻繁に「webサービス作ってみたい☆」みたいな投稿をみかけますが、中には「何から手を付け始めれば良いか分からない!」的な迷える子羊達もちらほら。
そんなワケで、ささやかながら今まで当ブログでもいくつかの自作webサービスを公開してきて、企画からデザイン・コーディング・プログラミング・宣伝に至るまで、若輩ながら全て一人で担ってきた私の知見をご紹介したいと思います。
だいじょーぶ、やりゃーできる!
マーケティング理論というと真っ先に「ランチェスターの法則」とか「SWOT分析」とか「AIDMAの法則」とかが思い浮かびますが、今回ご紹介するのは「webサービスを作る際に明確化しておくべき項目」がシンプル且つ過不足無くまとめられた、webクリエイターなら知っておいて絶対に損の無さそうなマーケティング理論になります。
その名も「MOUCES戦略」!いかにも略語っぽくてマーケティング用語らしい語呂ですねー。
この理論を活用するコトで、webサービスにおいてとても重要な事柄を漏れなく精査できるようになり、ひいてはwebサービスそのもののクオリティーを向上させるコトも出来るというスグレモノ。
今回はわかりやすいように、実際のwebサービスをどうやって「MOUCES戦略」に当てはめていくかを、拙作のwebサービス「バナーデザインギャラリー」を例にして紹介していきたいと思います。
光陰矢の如く、あと1月ちょいもすれば新卒採用の新人webデザイナーも入社してくる時期となりました。
受け入れる側ももちろんですが、当の本人も「現状、webデザイナーとしてどこまで出来んの?」って不安は、どこかしら持ってるんじゃないでしょーか。
というコトで今回のエントリーでは、これから未経験でwebデザイナーの世界に飛び込んでくるという方に、とりあえずこれだけは知っといて!ってゆー基礎的な知識を、個人的見解ではありますが6つほどピックアップしてみたいと思います。
あくまで基礎 + 個人的なお話なので、鬼軍曹みたいな先輩にしてみれば「知ってて当然」くらいかもですが (^^;)
毎年12月1日からクリスマスまでの間、一日ずつリレー形式で同じ題材のTipsを公開するというイベント「技術系Advent Calendar」が、2010年も各種言語界隈で開催されてました。
今年の「技術系Advent Calendarイベント」は例年にも増して盛り上がっていた感があり、そんな”祭りの後”の空気感を一層堪能すべく、各所で執り行われていたAdvent Calendarイベントを追っかけながら、イベント単位での総はてなブックマーク数と、そのイベント内で一番はてブを集めたエントリーをまとめてみましたよ。
それでは恐らく2010年最後のエントリー、気合入れていきまっしょい♪